May 02, 2009
子供の赤ら顔はかわいい
私は幼い頃赤ら顔が激しかった。よく見ると昔の子供の絵そのものです。も、子供はそれかわいい。というか、子供らしささえ感じられる。今もそのような子供を見ると、かわいいと思って健康的な感じを受ける。赤ら顔の私はよくリンゴ病と誤解している。親も何度も病院を探したようだ。しかし、大人になれば赤ら顔は、恥ずかしいからファンデーションなどの化粧で隠すことが多くなる。大人と子供こうも違うのかと不思議に思う。医師の入会で手術を受けることができる医療脱毛は、効果と安心感で人気を集めています。施術の結果、万一お肌に問題があるが、医療脱毛の場合、その場で診察を受けることができますが、エステサロンで医療行為を行うことができないため、再度病院に行かなくてはなりません。医療用レーザーのサロンで使用される機械よりも出力が強いため、効果が高い点も人気の一つです。
今年で20年目を迎えた北方領土ビザなし交流第2陣の訪問団(得能宏団長、48人)が30日、民間チャーター船で北海道根室市の根室港に戻った。本年度最初の色丹島への渡航で、27日から訪問していた。
一行は診療所や日本人墓地、3月に新設された幼稚園などを訪問。穴(あな)澗(ま)小中学校では、絵手紙体験や折り紙遊びなどを通じ、島民と友好を深めた。
団員で元色丹島民の木根博道さん(69)=北海道小樽市=は「友好的に交流できたが、ロシア人の子供や若者が増え、開発も進み、島が遠のいていくように感じた」と感想を語った。
ウラジミール・ボゼンコ穴澗文化館長(58)は29日の夕食交流会で、島民それぞれがロシアの銀行を通じて東日本大震災の義援金を送ったことを明らかにした。(同行記者団)
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宇部・島に5月28日、レザー作家のアトリエ&ギャラリー「one(ワン)」(宇部市島2、TEL 0836-39-3744)が移転オープンした。(山口宇部経済新聞)
【画像】 名刺入れ、シガレットケース、キーホルダーなどの作品
小松原から移転した同アトリエ。移転前は大通りを避け、あえて路地にアトリエを構えていたが、今回「車が通らない場所で時間の流れを忘れる隠れ家のような空間にしたい」と革作家の金子裕一さんが住宅街の「奥まった場所」に移転を決めた。
約2年前にアトリエの半分をギャラリーとして開放し、本格的にレザー作家としての活動を始めた金子さん。これまでを「もともと趣味から始めたことだったが、おかげさまでたくさんの方に来ていただけるようになりとてもうれしい」と振り返る。
古民家を自ら施工・改装した約10坪のアトリエで展示販売している作品は、シガレットケース(3,500円)やネックレス(2,800円)、ペン(1,000円)、キーホルダー(2,500円)、財布(1万3,000円〜)など約50種類200点。
「シンプルながら遊び心があり、人の手の温かさを感じる作品作り」を心掛けている金子さんの作品。環境にも優しい植物タンニンなめしの革を使い、全て手縫いで一つひとつ作っている。「革は高級なイメージから気を遣って使いがちだが、気軽に使ってもらって使い込むほど変化していく様子を楽しんでもらえれば」と金子さん。
今後については、「遠くからも足を運んでもらえるような魅力ある物をもっと作っていきたい。ゆくゆくは宇部を拠点に県外で展示会を開きたい」と意気込む。
営業時間は11時〜17時。水曜定休。
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アトリエ&ギャラリー「one」公式ホームページ
関西学生野球は30日、わかさスタジアム京都で同立戦の1回戦を行い、同大が6−3で立命大に先勝し、3季連続25度目のリーグ制覇に王手をかけた。同大は31日の2回戦(11時、皇子山)に勝てば、優勝が決まる。立命大は2位以下が確定し、優勝を逃した。2回戦で立命大が雪辱して1勝1敗となった場合は、近大が勝率で上回り、優勝となる。
同大は一回無死二、三塁から中谷(2年、大阪桐蔭)の犠飛で先制。さらに生島(4年、大阪桐蔭)の中越え適時二塁打など4長短打で4点を奪い、主導権を握った。先発平川(4年、上宮太子)は3失点完投し、今季6勝目を挙げた。
立命大は先発徳山(4年、三田学園)の不調が痛かった。八回に滝野(2年、今治西)の中前2点適時打で2点差に追い上げたが、及ばなかった。
京都放送(KBS京都、京都市上京区)は30日の取締役会で、千代正實副社長(63)が社長に昇格する人事を内定した。元関西テレビ放送専務でKBS社長を6年間務めた中澤隆司社長(72)は代表権のある会長に就任する。6月29日の株主総会後の取締役会で正式決定する。
他の役員人事は次の通り。
取締役 放送技術局長 中野政則▽退任 取締役 君家二三男
千代正實氏(ちしろ・まさみ)京都産業大経済学部卒。1970年京都放送入社。テレビ営業局長、専務取締役などを経て、2010年6月から現職。栗東町(現栗東市)出身。
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