Jan 27, 2010
円高メリットを生かして、卒業旅行は海外に
史上まれに見る円高の今、卒業旅行は絶対海外をお勧めします。時間の自由が勤務在学中、広い世界をじっくり見てグローバルな視点と感覚を磨いてきたしてください。そして、せっかく海外に卒業旅行に行くなら、観光、リゾートに行くの料理、海外旅行では出来ない経験をしたいと思います。社会人と、決められた時期だけに休暇が取れていません、滞在期間も限られています。学生に機会を生かして、卒業旅行を存分にお楽しみください。うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行くのもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんありますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。
15日の「SMASH.19」東京・後楽園ホール大会では、初代SMASHディーバ王座決定トーナメント1回戦などが行われ、超満員札止めとなる1500人を動員した。
8月11日に同所で開催される次回「SMASH.20」には藤波辰爾が初参戦しMentalloとの一騎打ちが決定。また、同大会で行われる初代SMASH王座決定トーナメント2回戦ではFCF総帥スターバックvs.天龍源一郎の異色対決が発表された。
メーンイベントでは、天龍源一郎(天龍プロジェクト)&TAJIRI&朱里組vs.藤原喜明&FUNAKI&華名組という注目の6人タッグ戦が実現。藤原組のまな弟子&孫弟子と組んだ藤原に対し、天龍も特製の「天龍カクテル」でTAJIRIらと酒をくみかわし、結束力を深めてこの一戦に臨んだ。
開始早々、いきなり天龍と藤原の顔合わせが実現。藤原の猛攻に天龍がペットボトルの水をぶちまけるなどピリピリした緊張感が漂う展開となる中、天龍は華名にも戦慄のグーパンチを顔面にブチ込もうとするが、FUNAKIが体を張って阻止。天龍の逆水平チョップ&グーパンチに藤原もヘッドバットで対抗し、レジェンド同士が激しい火花を散らす中、TAJIRIのバズソーキックをかわしたFUNAKIがスクールボーイで丸め込んで3カウントを奪取。藤原組が勝利を収めた。
藤原との対戦を「刺激になった」と語った天龍は、次回8.11後楽園で決定したスターバックとの一騎打ちについて「全然知らないけど、大きい選手は得意中の得意。ランディ・サベージ以上にうまくてでかい選手はいないでしょ」とかつての好敵手の名を挙げて必勝宣言。一方、がんで胃を摘出する大手術を受けながらも、TAJIRIにワキ固めを仕掛けるなど衰えぬ伝家の宝刀の切れ味を見せ付けた藤原は「オレ、がん患者だったんだよな。でも、まだまだ当分死にそうにないや」といまだ現役バリバリであることをアピールした。
プロデューサーのTAJIRIは、SMASHのリングにレジェンド2人が上がったことによって「コクが加わった感じ」と絶賛した。
【関連記事】
天龍組vs.藤原組ほか「SMASH.19」大会詳報
天龍が藤原組長にライバル心「酒なら絶対に負けられない!」
藤原組トリオが結束力の高さをアピール!!
力道山次男・百田光雄がSMASH初参戦で6時半に登場
全日本離脱の和田京平レフェリーがSMASHに“参戦”
13日(日本時間14日)に行われた女子ワールドカップ準決勝でなでしこジャパンに1−3で敗れたスウェーデンのトマス・デンネルビー監督だが、金メダルを手にするのはアメリカだろうと予想している。『ESPN』が報じた。
日本対スウェーデンの写真ギャラリーを見る
「私の感覚では、アメリカがゴールドメダルを勝ち取ると思う。そうなってくれることを願っている。(アメリカ代表の監督である)ピア・スンドハーゲとは友人なんだ」
「彼女は素晴らしい監督だし、素晴らしいチームを率いている。チームには何人も世界最高の選手がいるし、とても団結したパワフルなチームだ。日本にとってこれは大きな障害になるだろう」
「私は日本がアメリカからどのように得点を奪うのか、本当にイメージできない。アメリカが私たちと同じような重大なミスを犯すとは思えないんだ」
【関連記事】
スウェーデンGK「日本戦の敗因はシステム変更」/女子W杯
スウェーデン紙はなでしこに脱帽「3−1は極めてフェアの結果」
川澄のロングシュートがFIFAのゴール・オブ・ザ・デイに選出/女子W杯
安藤「最高の舞台でアメリカを倒したい」/女子W杯
初スタメンで2ゴールの川澄「あやを信じて走り込んだ」/女子W杯
17日(日本時間18日)に行われる女子ワールドカップ決勝でなでしこジャパンと対戦することが決まったアメリカの『ESPN』が、準決勝スウェーデン戦での日本のパフォーマンスを称賛した。
日本対スウェーデンの写真ギャラリーを見る
日本はミスからスウェーデンに先制点を献上してしまったが、慌てることなく自分たちのサッカーを展開。小刻みにショートパスをつなぐスタイルでスウェーデンを翻弄し、3−1の逆転勝利で決勝進出を決めている。このパフォーマンスは世界各国で称賛され、『ESPN』は以下のように伝えた。
「日本の女性たちは自分たちが最も身長の高いチームではないことを知っていた。フィジカルにおいても最も強じんというわけではなかった」
「しかし彼女たちは、世界中の誰もが今、発見したことを既に知っていた。サッカーはフィジカルだけではなく、本来、情熱的で精神的で、正真正銘、戦術的なものだ」
日本とアメリカが対戦する決勝戦は17日。技術の日本対フィジカルのアメリカとして、注目を集めている。
【関連記事】
スウェーデンGK「日本戦の敗因はシステム変更」/女子W杯
スウェーデン紙はなでしこに脱帽「3−1は極めてフェアの結果」
川澄のロングシュートがFIFAのゴール・オブ・ザ・デイに選出/女子W杯
安藤「最高の舞台でアメリカを倒したい」/女子W杯
初スタメンで2ゴールの川澄「あやを信じて走り込んだ」/女子W杯
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.